我が家のダイニング用照明。
ルイスポールセンPH4−3。

近代照明の父ポール・ヘニングセンが生んだ永遠の名作
ルイスポールセンPHランプで、直接光源が見えないデザインなので
どこからもまぶしくなく、ダイニング用としては、最高の一品です。
ヤマギワ電器で購入、39,900円。
我が家は、4人用のテーブルなので、このサイズで十分ですが、
大きいテーブル、または明るいのがお好みの方は、PH5のほうが
良いと思います。
louis poulsen / ルイスポールセン ルイスポールセン社は1874年にデンマークで設立されました。1920年代半ばより、気鋭のデザイナーで建築家でもあったポール・ヘニングセンとの協力関係を築き、照明器具の開発を開始したことが社の発展の基礎となりました。
デザインのためのデザインではなく、あくまでも良質な光を生むための「機能的で美しいデザイン」。グレアを抑え、光の反射や拡散をコントロールすることで、建築やランドスケープを理想的に見せ、空間の美しさをひきたてるようなデザインこそが、ルイスポールセンのデザイン・コンセプトです。(ヤマギワオンラインからの引用)